皆さんこんばんは〜♪

クリスマス☆イヴになりましたね( ^ω^ )

美肌工房サロンの玄関もクリスマスです♪

外に出てもイルミネーションがキラキラして眩しい(*゚∀゚*)☆

こんな冬の真っ盛りに、何かしらの花粉にやられている私(-_-)

なんでやねん?!(笑)

瞼が痒い(><)

これ何花粉なんだろ。

最近は汚染物質がたくさん飛んで来ているので、肌の弱い方は季節を問わず何かしら痒みを感じている時が多いのではないでしょうか?

そんな時辛いのは、

ファンデーションでの痒み(><)

特にリキッドファンデーションやクリームファンデーションなどクリーミーな物をお使いの方に起こる現象。

更に、ファンデーションのトラブルと言えば、痒み以外にも『ザラザラするぅ。。。』これですね(^◇^;)

この痒みはクリーミーな物が原因。

ザラザラはファンデーションに含まれる鉱物や金属系の物に反応している金属アレルギーの1つ。又はファンデーションの中に入っているやはり金属系の成分が原因。

えーーーー(><)

じゃあ、このクリスマスの楽しみな日々はどうしたらいいのさぁ〜。

と言う方にオススメなのがコチラ♪

「フリュイドファンデーション」

このファンデーションは

リキッドではあるけど、そもそもクリームではない!

「お水と粉」が殆どの成分。

大人しく置いておくとね、水と粉に別れちゃう。

「シャバ・シャバ」と水っぽいのでクリームの痒さを出さないファンデーションなんです(^^)

更に!!

金属成分を

セラミックコーティングして

シリコーンコーティング!!

『最強のダブルコーティング!!』

私は肌が弱いので、すぐ花粉で小さな赤いプツプツが瞼と目のキワを攻撃してくる(><)

けど、このファンデーションを使うようになってから、ファンデーションを塗った時の痒みは全く出なくなりました(^-^)

このファンデーション♡ファンのお客様は本当に多いです(^^)

軽〜くて、付けてる感じが一切ない。

これスゴイと思う!!

毎日使っているけど、これスゴイと思う( ^ω^ )

ただね、このファンデーションではUVケアは出来ないの(*’ω’*)

何故ならば!

先ほど出てきた「金属成分にアレルギーを持ち方が外して使えるように♪」

『UV成分入っていません!!』

私も夜外出する時にUVはいらないので、外して出かけています( ^ω^ )

その方が肌は調子がいい!!

しかし日中はお肌に少し負担になってもサンプロテクト剤はしっかりと塗ります。 『冬なのに???』

と言うお声が聞こえ来そうですが、

『冬だから!!!』

と答えよう。( ̄ー ̄)

この冬の空。そしてどんよりしたこの冬の曇り空。

『しっかり空からUVA射し込んでますから〜( ̄▽ ̄;)』

このUVA。。。

オールシーズン結構降り注ぐ。

何してくれるのって???

肌の奥の繊維を壊すよ(。・ω・。)

『シワ』←深いやつね!

『たるみ』←まぁね、繊維切るからたるむわさ。

そしてもちろん『シミ』さぁ〜。

こんなんなっちゃうよ〜(΄◉◞౪◟◉`)

わぉW(`0`)W

そして更に二次災害は「肌が硬くなる」

このね、「肌が硬くなる。」

なぜ二次災害かと言うと〜、

硬い肌はターンオーバーが遅くなるんです。

まだお分かりでない方にもう1発( ̄ー ̄)

シワを消したければターンオーバーさせなければならない。

のに、

『ターンオーバーし難くなる。』

つまり。。。

消えないじゃーーーん(΄◉◞౪◟◉`)!!

そうですね〜(笑)

冬の曇り空でもサンプロテクトは絶対に欠かさないで!!

美肌工房がオススメしているサンプロテクトは、高密着ポリマーを使っていて、平らに肌に均一に乗るの。

ファンデーションの下に、サンプロテクトが平らに乗っててくれると、ファンデーションも崩れにくいって知っていますか?(o^^o)

メイクが崩れる時には必ず「隙間」があるんです(^^)

隙間が出来て、そこを皮脂やら汗やらが隙間の端っこを押して、その隙間から皮脂や汗が入ってきてドンドン崩れていくの(^^)

なので、高密着は重要なの!!

皮脂や汗にも強いと言われているSPF50++とかでも、このSPF40密着度には叶わない(*´∀`*)

どんなに強くても密着が甘かったら意味なし!!

「紫外線に気を付けなきゃ〜♡」は本日クリスマスでも健在!!

崩れぬサンプロテクトと優しいファンデーションでステキな思い出を╰(*´︶`*)╯♡

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください